
Clock & Watch
英国の計器と言ったらSmith。
そうです英国車の時計はほとんどがスミスだった頃がありました。
それと普段履きのチュ−ドル&ボーイズロレックス

戦前のスポーツタイプのRRに装備されていたブラックタイプ。
下のスプリングレリーズでねじを巻き、時間を合わせる。

別のタイプの自動車時計RRに装備されていた物を縁を外して置時計にしていた物。

これが完全オリジナルRRの時計。当然戦前

銀のチェーンのついたスミス懐中時計。調子がよい。

別の懐中時計にはベルトにつけるケースを用意してあげた。
蓋のロック機構が面白い。

スミス懐中時計を置き型にするケースも見つけた。これは便利。

ラリー用に開発されたマグネット貼り付けタイプ。

船の陀輪型の目覚し時計。そう言えば船の時計もSMITHが多い。

昔日本でも流行った折畳式とラベル時計。

木製盾型置時計、ストラットアポンエイボンの蚤の市でおばさんが2ポンドで譲ってくれた。
なんと新品未使用です。どこに仕舞っておいたのか?ね!

チュ−ドルのボーイズサイズ。シンプルで好き

ロレックスのボーイズサイズ。しっとりとなじむ。
ベルト買わなきゃ。

おまけはホイヤーのストップウォッチ。
戦前物だが、この時計と上の懐中時計に機械式ハルダ距離計でラリー総合優勝したことがある。
スペシャルステージ1位、タイムトータル減点は1秒だった。
古くても正確な時計と計算、ハイアベレージに乗る腕があれば勝てる。
男の仕事場にはやはりHEUERだ。